Chrome ウェブストアで公開中

推し窓

推しのYouTube新着を、1画面に集約する。

推しのチャンネルの動画、ライブ配信、配信予定を横断表示するChrome拡張です。種類別のタブとチャンネル絞り込みで、見たいコンテンツをすぐに探せます。

種類
Chrome拡張機能
できること
YouTube新着の横断表示と絞り込み
公開状況
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推し窓の新着一覧画面

画像を選択すると拡大できます

推しの動画が、登録チャンネルの中に埋もれていた。

登録チャンネルが増えるにつれ、学習、ニュース、趣味の動画が同じ画面に並び、目当ての配信を探しづらくなりました。配信中なのか、これから始まる予定なのかを絞り込めないことも不便でした。

これまで

  1. YouTubeの登録チャンネルを開く
  2. 雑多な投稿の中から推しを探す
  3. 配信中、動画、配信予定を一つずつ見分ける

推し窓なら

  1. ツールバーから推し窓を開く
  2. 直近7日間の新着をまとめて確認する
  3. 種類やチャンネルで必要なものだけに絞る

必要な新着だけを、迷わず見つける。

起動後の操作を増やさず、一覧、種類、チャンネルという単純な切り口で探せるようにしています。

01

新着の横断表示

推しリストに登録した全チャンネルの投稿を直近7日間ぶん日付ごとにまとめて表示します。

02

種類別タブ

配信中、すべて、動画、アーカイブ、予定のタブから見たい種類だけを選べます。

03

チャンネル絞り込み

特定のチャンネルを選び、そのチャンネルの投稿だけに絞って確認できます。

04

視聴可能時刻で整列

配信とアーカイブは配信開始時刻、動画とShortsは公開時刻を基準に並べます(配信終了時間は一般的には不定で基準にしづらいため)。開始時刻を取得できない場合は公開時刻で代用します。

05

APIキーなしでも利用可能

公開RSSを使い、APIキーを登録しなくても新着一覧を表示できます。詳しい種類判定はAPIキー登録後に利用できます。

06

通常のタブでも表示

ポップアップだけでなく通常のタブとして開き、広い画面で新着を確認することもできます。

画面と操作

導入時の手間とAPIクォータを抑えるため、新着の発見には公開RSSを使います。より詳しい判定が必要な人だけ、YouTube Data APIを追加で使う段階的な構成です。

Chrome Extension
Manifest V3
JavaScript
フレームワークを使わないVanilla JavaScript
YouTube Data API
配信状態とコンテンツ種別の判定
RSS Feed
新着発見とAPIクォータの節約
chrome.storage
設定と推しリストの保存
Google Takeout
登録チャンネルの一括インポート

今後追加したいこと

構想中

YouTubeからそのまま推しリストへ追加する機能

チャンネルページ上の右クリックメニューから、推し窓のリストへ直接追加できる機能を検討しています。

NEXT PROJECT

推しスケ Web版

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